« 記憶の中の風景 | トップページ | 絶叫マシンと私 »

ストールの行方

遂に最低気温が10度を割るようになって朝晩はめっきり冷え込む今日この頃。街行く人もコートを纏う晩秋の趣だ。とはいえ、昼間はそこそこ暖かいので、この時期重宝するのが大判のストール。一昔前にはやったパシュミナの軽くて暖かいストールを愛用していたのだ。で、昨日は顧客訪問が多かった、会社->東京北->東京南->東京西->会社。JRと地下鉄を駆使して都内を移動。(途中営業に「わあ売れっ子みたい」と言ったら鼻で笑われた)。まあ、昼間は気がつかなかったのだな暖かかったから、日もとっぷり暮れて最後の訪問先のビルから外に出て気がついたのだ「あ、ストールどこかに忘れた」。わあんお気に入りだったのにとちょっぴり凹んでる私だ。

|

« 記憶の中の風景 | トップページ | 絶叫マシンと私 »

会社生活」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/33364/7157333

この記事へのトラックバック一覧です: ストールの行方:

« 記憶の中の風景 | トップページ | 絶叫マシンと私 »